朝日工業について[ 朝日工業について ] トップ ▲
朝日工業の歩み
| 1935年 | 肥料事業の前身である朝日化学肥料(株)が兵庫県尼崎市に創立 |
|---|---|
| 1936年 | 鉄鋼事業の前身である日本ニッケル(株)が創立 |
| 1960年 | 朝日化学肥料(株)が日本ニッケル(株)の鉄鋼部門を吸収し、社名を西武化学工業(株)に変更 「鉄鋼」と「肥料」というビジネスモデルの原型が誕生 |
| 1972年 | 肥料事業 有機肥料の製造販売を開始 |
| 1983年 | 種苗事業 種苗の研究開発を開始 |
| 1985年 | 社名を朝日工業(株)に変更 関西工場(肥料)を新設 |
| 1992年 | 朝日工業(株)として鉄鋼建設資材事業と農業資材事業という2つの事業を本格展開 |
| 1995年 | 乾牧草事業 オーストラリア乾牧草合弁事業開始 |
| 1999年 | 鉄鋼事業 ねじ節鉄筋「ネジエーコン」発売 鉄鋼事業 鉄筋のフルサイズ製造メーカーとなる |
| 2000年 | 有機肥料専門の千葉工場を新設 |
| 2005年 | ジャスダック証券取引所に上場(証券コード5456) 日本政策投資銀行の「環境配慮型経営促進事業」の融資制度適用に選定 株式会社環境科学コーポレーションが当社グループ入り |
| 2007年 | 鉄鋼事業 ゼロエミッションに向け最新鋭製鋼電気炉ダスト処理設備(RHF)を導入 種苗事業 トマト黄化葉巻病耐病性ミニトマトの種子「リトルジェムTY」発売 |
| 2008年 | 鉄鋼事業 ネジエーコンを使用した「スクリュープレート工法」が(財)日本建築センターの評定を取得 |
| 2009年 | 種苗事業 トマト黄化葉巻病耐病性大玉トマトの種子「アニモ」を新発売 |
| 2010年 | 鉄鋼事業・肥料事業 燃料を重油類から天然ガスへ転換し、CO2排出量大幅削減 日本政策投資銀行の環境格付において最高ランクの評価を取得し、併せて環境格付融資適用に選定 |
| 2011年 | 当社グループの上武エコ・クリーン株式会社、上武産業株式会社が合併し、社名を株式会社上武に変更 |


